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・代表取締役 

加藤 扶美代です。

「アルムの家」は、アルプスの少女ハイジの物語の中に出てくる

足の悪い車いすの少女クララが、

初めて、自分の足で立ち上がった場所です。

障がいがあっても、自立してほしい!!

そんな願いを込めて命名しました。

教員経験の中で、支援学級を担当しました。

できる喜びを知ってほしい。

自分のまだ、知らない能力を引き出してほしい。

それができる療育施設を作りました。

素晴らしいスタッフが待っています。

秋田 七(あきたなな)

・取締役部長

セラピー担当

 

七(なな)は、30㎏の大型犬です。

秋田犬(あきたいぬ)です。

だから、「あきたなな」といいます。

四国の徳島にいました。

前の飼い主から虐待を受けて何年か我慢していました。

大型犬は、なかなか引き取ってくれる人がいません。

ひどい目にあって、何にも良いことがないまま死んでいくなんて

可哀そうでほっておけませんでした。

七は、アルムで仕事に疲れた人を癒す

セラピーの役割を担当していましたが、

3月21日に亡くなりました。

・セラピー担当

秋田 九(きゅう)です。

九ちゃんは、お母さんに捨てられました。

アルムの家では、セラピー担当として活躍しています。

毎日全力疾走しています。

これからどんどん大きくなる九ちゃんに

会いにきてくださいね。

・児童発達支援管理責任者

・サービス管理責任者

渡邉 郁子です。

飛騨特別支援学校での経験を活かし、

アトリでは、児童に信頼され大好きな先生として活躍中。

個別支援計画を作成します。

ソプラノ担当で、ピアノ演奏は、お手のものです。

「アトリの歌」は、作詞作曲しました。

アルムの家での朝礼は、生演奏で、

みんなが歌って、1日がスタートします。

少々、おとぼけなのも魅力です。

・指導員

各務 真です。

教員としての経験を活かして

アトリの教室経営を担当しています。

確実に業務を管理して、

個別支援計画に基づき、支援をします。

頼れる、アトリの「マコちゃん」です。

公園に行ったり、外に行く行事の時には、

下見に行ったり、事前の準備は怠りなく、

安全に配慮した計画を仕組んでいます。

アルムもアトリも

何でも出来る

柳田 奈津子です。

アルムでもアトリでも天使の笑顔で過ごします。

家庭では、3人の子供の優しいお母さんです。

アトリの子ども達からは、

「なっちゃん!」と慕われています。

学校が長期休業の時には、

朝から、なっちゃんがアトリに行きます。

優しいなっちゃんと触れ合えるチャンスです。

・生活支援員

加藤 亮です。